金色のマリオネット

カテゴリ: ポケモン



僕も僅かながら執筆させて頂きました。
バトル奥義を執筆したからブログを更新しなかった訳ではなく、元からあまり更新しないブログなだけです・・・。



ナコ君に以前記事にしたドーブルガルーラを貸したら、東北オフでベスト8に入っていた。http://d.hatena.ne.jp/ymt-ndsk/20140318/1395142279

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【ガルーラ(メガガルーラ)】
持ち物:ガルーラナイト
特性:せいしんりょく
性格:ようき
配分:H4 A252 S252
技:おんがえし/グロウパンチ/ふいうち/まもる

【ドーブル】
持ち物:きあいのタスキ
特性:マイペース 
性格:おくびょう 
配分:H252 B4 S252
技:ダークホール/へんしん/ニードルガード/ねこだましワイドガード

【ファイアロー】
持ち物:いのちのたまあおぞらプレート
特性:はやてのつばさ 
性格:ようき
配分:H4 A252 S252 
技:ブレイブバード/ちょうはつ/ファストガード/おいかぜ

【マリルリ】
持ち物:オボンのみ
特性:ちからもち 
性格:いじっぱり
配分:H228 A252 B4 D4 S20
技:アクアジェット/じゃれつく/はらだいこ/まもる

【キリキザン】
持ち物:ラムのみ
特性:まけんき 
性格:いじっぱり
配分:H252 A252 B4 
技:ふいうち/つじぎり/アイアンヘッド/まもる

【ヒートロトム】
持ち物:こだわりメガネいのちのたま
特性:ふゆう 
性格:ひかえめ
配分:H252 C252 D4 
技:10まんボルト/オーバーヒート/めざめるパワー(氷)/ボルトチェンジまもる



赤字はしゃでおふ後に変更した部分です。


・個別解説

『ガルーラ』
 この構築で唯一採用されているメガシンカ枠。自分がスタンを組む時はメガシンカの選択肢を二匹用意する事が多いのですが、この構築における勝ち筋は「グロウパンチ」「はらだいこ」+「へんしん」なので、メガガルーラを毎回選出する事を前提にパーティを組んでいきました。多くの相手に等倍で攻撃を通せるノーマルタイプであるメガガルーラは、ほぼ毎回選出しなければならないメガシンカ枠として非常に優秀だと考えています。...メガガルーラの強さなんて今更僕が説明するまでもないと思いますが。
 ガルーラドーブルとして見た場合、他の多くの人が採用しているものとは違う技構成になっていると思います。”グロウパンチ”を勝ち筋としているので、攻撃が上がった後のメガガルーラには行動回数を稼がせたい。ここで守るを切って”ねこだまし”を入れてしまうと、ガルーラを上回る素早さのポケモンに縛られた場合に"引くor倒される"しか選択肢を取れなくなってしまいます。相手は攻撃が上がったメガガルーラに対して集中してでも落としに掛かってきますし、隣のファイアローで”おいかぜ”を使い相手とのS関係を逆転する事を考えても”ねこだまし”を”まもる”より優先する理由はないと判断しました。
 上述したのは一応このパーティにおけるメガガルーラに対しての考えですが、 そもそも僕はメガガルーラに採用する”ねこだまし”の強さそのものに対して懐疑的です。本来動かしたいのはメガポケモンであるはずなのに、ガルーラで"ねこだまし"をして隣のポケモンを動かすというのは、あまり強い行動だと思いません。
 ”おんがえし”に関しては全く文句の付けようがありませんでした。”グロウパンチ”を積んだ後に威嚇を喰らっても問題なく一匹のHPを削り切るので、”すてみタックル”である必要は全くないです。”ふいうち”に関してはパーティが"おいかぜ"を使ってから動く前提だったので何度か”かみくだく”に変えようかとも思ったのですが、ドーブルファイアローの後発からガルーラを投げた場合などは途中で”おいかぜ”が切れていくので、ガブリアス以上の速さから使える攻撃手段は持っておく必要があると判断しました。(みがわり)ギルガルドを相手にする分にもタイミングを合わせれば”ふいうち”で不都合を感じた事は全くなかったし、相手の”おにび”ゲンガーやシャンデラ等に詰まない様にだけ注意しておけば”かみくだく”にする必要はないと思います。あと一応、”おいかぜ”下でファイアローの"ブレイブバード"に対して先制出来るという利点も大きいかな。

『ドーブル』 
 とにかく強いポケモンでした。”ダークホール”の命中率は期待値通り・・・より微妙に低い程度でしたが、ガルーラで”グロウパンチ”を通した後に変身する事で、実質的な暗示要因として活躍する事が出来ました。カロスダブルには他にまともな暗示要因がいなかったので、ダクホ要因というよりは暗示要因として採用した節もあります。実際、「攻撃が上昇したガルーラor”はらだいこ”が成功したマリルリ」に”へんしん”出来た試合はほとんど勝つ事が出来ました。ガルーラのHPが削れている場合は、ガルーラを守らせながら”へんしん”する事で実質的に体力を回復させたかの様に動く事も出来ました。(”へんしん”は守るを貫通します。)
 基本的には”ニードルガード”をしている間にファイアローで”おいかぜ”をし、S関係を逆転してから”ダークホール”で相手の動きを止めに掛かっていました。「先制で”ダークホール”を撃てる」+「気合の襷を温存出来る」という二つの条件を揃える事で、(1体までの)”ダークホール”外しであれば問題なく対応出来る様になっています。ラム持ちorメガガルーラに対して外すのは厳しいんですけどね。
 守る為の技は”ニードルガード”を採用。この枠に”キングシールド”を採用している人を多く見掛けるけど、こんなに”ちょうはつ”を呼ぶポケモンにわざわざ補助技を貫通させてあげるなんて、優しさに涙が止まらなくなります。追い風後に”ちょうはつ”持ちへ先手を取る為にも、補助技は絶対に受けない様にしないと。接触攻撃に対する追加効果は微々たるものだけど、後述する”はらだいこ”マリルリの”アクアジェット”一発でガブリアスを倒し切る為に必要なダメージとなる事もあります。ヒートロトムが”めざめるパワー氷”を撃つ際に、襷に怯える必要がなくなったり。
 襷ドーブルを処理する手段として相手が取ってくる行動は「全体攻撃に巻き込む」というものが多かったので、 それに対してアドバンテージを取る為に”ワイドガード”を採用する事にしました。正直この枠は”ねこだまし”の頃から使用頻度が最低だったのでかなり迷ってはいます。相手を二匹を眠らせて、かつ”へんしん”したい対象がいない場合には”ぜったいれいど”が欲しくなりました。”このゆびとまれ”に関しては、ドーブル自体がオートで”このゆびとまれ”が発動している様なポケモンなので不必要な技だと思います。だってどうせドーブル殴るでしょ
 気合の襷で使いましたが、スカーフの可能性を切った行動を取る相手があまりに多過ぎたので、次はこだわりスカーフ持ちで使うかもしれません。

『ファイアロー』
 追い風ポケモン。「”おいかぜ”したら死ぬ」って効果のアイテムがあったら持たせていた。「”おいかぜ”直後に”いわなだれ”で倒される」のが理想の動きと言っても良いくらい、早々に切っていました。
 とは言え、 ニャオニクス等を相手にした時の”ファストガード”、補助ポケモン相手の”ちょうはつ”も無駄なく使う場面があったので、技構成はこれで完成されたものだと思っています。”フレアドライブ”を撃つ機会より、これらが必要となる事の方が圧倒的に多い。本当はさっさと死んで欲しいので命の珠を持たせたいのですが、しゃでおふ後はヒートロトムが珠を必要としてしまったので一応火力を上げる為にプレート持ち。一時期ヨロギの実を持たせていた時期もあったのですが、生き残ったせいで負ける試合の方が圧倒的に多かった・・・。

『マリルリ』
 第二の勝ち筋。雨やガブリアス、ボーマンダ等、ガルーラが苦手とする相手に対抗する事が出来るポケモン。眠っている間に”はらだいこ”を積んで勝負を決定付けます。素早さは相手のマリルリやクチートに先制する為に多少上げているのですが、"おいかぜ" 下で多くの相手に先制する事を意識したラインにはしていません。どうせアクアジェットがあるし、何より"おいかぜ"ターンはほとんどガルーラとドーブルが消費し切ってしまうので。マリルリクチートの同族対決は、"アクアジェット"が"ふいうち"をすかせる事や、”じゃれつく”が同族に等倍である事を考えるとやはり勝ちに行くべき要素だと思います。

『キリキザン』
 最も選出回数が少ないポケモン。ガルーラやファイアロー、マリルリが苦手とする威嚇やギルガルドに対抗する手段として採用したのですが(ギルガルドは”キングシールド”をしても実質的に攻撃を下げる事が出来ない)、元より面倒なガブリアスに対して更に隙を作ってしまうのであまり良い選択ではなかったかもしれません。
 ただ実践ではクチート、ボーマンダ両採用の構築などに対して大きな牽制力を持ってくれたので、決して弱いポケモンではなかったと思います。威嚇で威力が軽減される事のない”ふいうち”は、火力の上がったガルーラの”ふいうち”や”アクアジェット”等と合わせて相手を縛る際に非常に強力でした。
 この枠を変えるとしたら悪打点を残しつつガブリアスに強くなれるマニューラかなーと思っています。 持ち物を取り合うのでまた調整が必要になってしまうのですが。

『ヒートロトム』
 対ギルガルド、ファイアロー、ガブリアス、ボーマンダ、ナットレイとして採用。ドーブルガルーラが苦手とする相手の多くを一発で倒し切る技を持たせています。とにかく技の範囲が広い。
 ドーブルを使う際よく言われる事の一つに「ラム持ちどうするの?」というのがあるのですが、このパーティにおいては「ラムだったら襷(ヤチェ等)じゃないからヒートロトムの攻撃一回で倒せる」という解答を持たせています。実際この考え方は間違っていなかったみたいで、眠り状態をラムで回復されドーブルを倒されても、後ろから投げたヒートロトムを強気に動かして勝ち切るといった行動を取れました。ちなみに他によく言われる「外すじゃん!」ってのは、ドーブルの項で前述した「気合いのタスキ維持+”おいかぜ”状態」という状況を作る事でかなりケア出来ていたと思います。”ダークホール”は外すから弱いは安直過ぎる考えですよう、あんなに強い技なんだから(一度くらい)外しても強い構築が組めるはずです。
 元々この枠はニャオニクスだったのですが、しゃで前日に行ったビリヤードでワイルドさんに相談したところ「追い風or眠りターン中に相手へ大きなダメージを与えられるポケモンを増やしたい」と言われ、補完的な面と瞬間的な攻撃性能を考え、当初はメガネシャンデラの採用を考えていましたが”ふいうち”をどうしても苦にしてしまったのでヒートロトムに。 ただ技を打ち分けたい場面は多く、修正案では火力を維持しつつ相手によって技を変えられる命の珠を採用しています。 
 また素早さはほとんど振っていませんが、追い風下であれば余裕を持ってガブリアス辺りも抜けるので、特別高く設定する必要は感じませんでした。 




選出パターンとしては、「ガルーラ+ファイアロー」「ドーブル+ファイアロー」「ドーブル+ガルーラ」「キリキザン+ファイアロー 」という先発に、「ドーブルorガルーラの先発に出さなかった方+マリルリorヒートロトム」という形でした。
具体的にどういう相手に対してこの選出というのはここでは書きませんが、ドーブル構築は先発に出されると辛い相手というのがはっきりしているので、その相手に対抗できる先発を選べば自然と動ける様になっていると思います。
基本的にゲームエンドまで持ち込める行動を取れるポケモンを二匹並べ、相手は多くの場合その片方しか処理出来ないので、もう片方が「グロウパンチ」「はらだいこ」「ダークホール」のどれかを通せれば良いと考えて動かします。残り匹数で不利になっても構わないので、強気に切っていきましょう。


3位決定戦のYTとの試合をタッツーさんがバトルロードグロリア公式の動画として編集して下さったので、一応このブログでも宣伝しておきます。一番最後の試合なので、もし興味があれば御覧ください。



みんなの前で可愛いマリルリを二匹並べられて満足です><
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何か質問等ありましたら、コメント欄かTwitter(@Mela_Min)までどうぞ。

予選6-2で決勝トーナメント進出後、一回戦で負けたのでベスト8。



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【ゼルネアス】
持ち物:こだわりメガネ
性格:おくびょう
配分:C252 D4 S252
技:マジカルシャイン/ムーンフォース/10まんボルト/きあいだま

【グラードン】
持ち物:いのちのたま
性格:ゆうかん
配分:H252 A252 D4
技:じしん/いわなだれ/オーバーヒート/まもる

【カイオーガ】
持ち物:こだわりスカーフ
性格:おくびょう
配分:H4 C252 S252
技:しおふき/だくりゅう/かみなり/ふぶき

【クレセリア】
持ち物:ラムのみ
性格:なまいき
配分:H244 B36 D228
技:ムーンフォース/てだすけ/でんじは/トリックルーム

【クチート】
持ち物:クチートナイト
性格:いじっぱり
配分:H140 A252 B4 D4 S108
(H143=8n-1=火傷ダメージ最低比率)(S84=最遅90族-1=追い風下で最速100族+1) 
技:じゃれつく/アイアンヘッド/ふいうち/まもる

【ファイアロー】
持ち物:きあいのタスキ
性格:ようき
配分:H4 A252 S252
技:ブレイブバード/おいかぜ/ファストガード/ちょうはつ 





・基本選出
先発グラードン+ファイアロー、後発ゼルネアス+クチート

ファイアローがおいかぜ後に、ブレイブバードの反動ダメージで自主退場し、 受け出しが難しいクチート、ゼルネアスを死に出して制圧。それだけで強かった。一試合を除き、全ての試合でこの選出をしました(一試合のみ先発オーガアロー、後発ゼルネクチート)。

クレセリアの選出回数は0。出したいと思える試合が一切ありませんでした。カイオーガは見せ合いにいるだけで圧力を掛けられますが、クレセの枠は本当に意味がなかった。
分かってはいた事ですが相手のホウオウの処理が面倒だったので、トリルを展開しつつホウオウへ打点を持てるポケモンを考えています。

グラードンは貴重なメガクチートを手早く処理出来る駒ですが、威嚇が入ると倒し切れなくなるので珠オバヒで殺せる様に。メガユキノオー、ナットレイの処理も楽だったので良い選択だったと思います。 




セレビィネットで画像を探したらリラックスゼルネアスの画像しか見つからなくて、なんだか間抜けに。 

もう使わない構築その2。


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【ニャオニクス】
持ち物:オボンのみ
性格:なまいき
配分:H204 68 C4 D228(色々耐える)
技:トリックルーム/てだすけ/サイコキネシス/リフレクター

【ガルーラ(メガガルーラ)】
持ち物:ガルーラナイト
性格:ゆうかん
配分:H4 A252 C252(手助け大文字でH252メガクチート確1)
技:すてみタックル/アームハンマー/だいもんじ/ねこだまし

【サーナイト】
持ち物:こだわりメガネ
性格:ひかえめ
配分: H124 B12 C252 D4 S116(控えめS252バンギラス抜き抜き、リフレクター込みでガブリアスの地震二耐え)
技:マジカルシャイン/ムーンフォース/サイコキネシス/シャドーボール

【ガブリアス】
持ち物:きあいのタスキ
性格:ようき
配分:H4 A252 S252 
技:ドラゴンクロー/じしん/いわなだれ/まもる

【ギルガルド】
持ち物:いのちのたま
性格:れいせい
配分:H252 A4 C252
技:シャドーボール/せいなるつるぎ/みがわり/キングシールド

【ファイアロー】
持ち物:こだわりハチマキ
性格:いじっぱり
配分:H28 A252 B4 D4 S220(最速レパルダス抜き、手助けブレバでH4ガブリアス確1)
技:ブレイブバード/フレアドライブ/とんぼがえり/ねごと



メガガルーラのアームハンマーはトリパに採用する理由となる技ではなく、通常のスタンで相手のトリパに対する耐性を上げたり、陽気ガルーラがミラーに強くなる為の技だと思いました。
初手メガガルーラミラーが何度か発生したけれど、本来耐えるはずの相手のアームハンマーを急所や最高乱数を引いて死んでいくので、被弾率が上がってしまうSを落とした勇敢メガガルーラはミラーでは相当怪しいポケモンでした。メガガルーラ相手だと急所当てられた云々で文句を言えないのが辛い。

ギルガルドの聖なる剣等、随所にこれからの構築にも採用したいと思える強力な要素を感じる事が出来たので、一度この構築を作ってみて良かったとは思っています。

ポケモン名  ボール   性格    特性      遺伝1    遺伝2    遺伝3    遺伝4   
タッツー ダイブ 控えめ すいすい 濁流
ニョロモ ダイブ 控えめ すいすい アンコール
ヌメラ ダイブ 控えめ ぬめぬめ
コジョフー ゴージャス 陽気 捨て身 サイドチェンジ はたき落とす フェイント けたぐり
ゴース ダーク 臆病 浮遊 滅びの歌 金縛り
カゲボウシ ゴージャス 腕白 お見通し ゴーストダイブ 金縛り
オーロット ダーク 勇敢 収穫
シュシュプ ヒール 生意気 アロマベール 金縛り
ラルトス ネスト 控えめ テレパシー 道連れ 金縛り アンコール 置き土産
ヨーギラス ネスト 陽気 根性 アイアンヘッド ステルスロック 逆鱗 追い打ち
サイホーン ハイパー 勇敢 石頭
チョロネコ ゴージャス 陽気 悪戯心 甘える イカサマ アンコール 嘘泣き
アブソル プレミア 陽気 プレッシャー じゃれつく
エリキテル ゴージャス 臆病 乾燥肌
ユキカブリ ネスト 冷静 雪降らし




随時更新予定。一々提供リストを書き出すのが面倒なので、URL送り付ける様に作成。
積極的な交換の受付はしていませんが、どうしても欲しい個体があればお声掛け下さい。時間があれば対応します。

基本的にA抜けC抜けの5V、素早さに下降補正のある性格の場合はS個体値が0だと考えて貰って間違いないと思います。 
一応交換前に再度の確認をお願いします。

一応書いてある特性でないものも作れるには作れますが、更に時間が掛かります。



デフォルトのエディタに表組みをする機能がないから直接html弄ったけれど、どうしても文字が二行になってしまう。 誰か詳しい人、解決法教えて下さい・・・。

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